アリストテレスって、本当に人間だったのか

モーツアルトや、アインシュタインなど、天才って言われてる人。特にアリストテレス。ギリシャ時代。人間が、三平方の定理、発見できますか?よくよく考えてみた。みんな納得しているようだけど、これ、おかしくない?特殊相対性理論って、人間が考えられる?彼らを天才として納得しているようだが、それより、彼らは宇宙人だった。のほうが納得できるのではないか?
 わかりますよ、”宇宙人じゃない”派のご意見の方は、3つの反論ポイントがあるのでしょう。
一つは、宇宙人みたことがない
一つは、白石、お前どうした?と導入部分からついてこれていない
そして、最後の一つは、人間はできる
三つ目の”人間はできる”これ、私としてもかなり魅力的な言葉だが、「魅力に真実を隠されては真の賢者にはなれない。疑うことから始まる。」どこぞの偉大賢者もそういっていた。

 仮説であるが、まず、地球人ではないという根拠を述べる。
なぜ、彼らが三平方の定理や、特殊相対性理論を思いついたのか、その思いついた理由を述べれる人間がいない。「どうして思いつついたんですかね!?」と大学教授に聞いても「う〜ん」となる。に違いない。つまり、人間の範疇の想像力を持っているものが、アリストテレスやアインシュタインといった者達ということになる。
 人間の想像の範囲というものがあったとする。私は、この想像の範囲とは、言葉の範囲に等しいと考えている。つまり、三平方の定理という”言葉がない時代”にそういった想像は生まれない。「三平方の定理。という名前にしよう」と言葉を後で作ったのかもしれない。が、そうではないかもしれない。ルートという記号がある。このルートからもわかるように地球の言葉になかったものを持ってきている。ルートを発見した。すごい!とアリストテレスを褒めている。人間が、すごい!となっているが、本当か?みんな認めたくないだけじゃないのか。宇宙人の存在を。
 宇宙人が地球に来ました。ぴょっこり地球に来ました。「遅れてるな地球人。少し、うちの星で役に立ってる公式など教えてやるか」といって、アリストテレスに化けた。こっちのほうが、納得いかないかね。どうだろう。
三平方の定理を活用し始めてさらに文明が発達した地球。宇宙人も嬉しくなって、「じゃぁ、特殊相対性理論も役に立つから、教えてやるか。」と次はアインシュタインに化けた。が、それは、地球人には早すぎる知識で、今苦戦している。調子に乗って難しすぎることを教えちゃった。だから、今頃宇宙人は「ちょっと教えるの早すぎたか。」とションボリしている。かもしれない。そして、相対性理論を理解させるために必要な途中の知識を教えるために、今まさに誰かに化けているかもしれない。こっちのほうが、ふに落ちないかい。

 次に、彼らが宇宙人であることの根拠を述べる。
 宇宙人はいない。とは誰もいわない。だって、星があるもの。たくさんあるもの。だから、いる。みたことないだけで、いる。これは、紛れもない事実だろう。そして、地球に来れる宇宙人がいるとしたら、文明は発達しまくっている。ということは、人間に化けることは簡単。地球人はようやく特殊メイクで別人になる技術をみにつけて、写真の合成技術も身につけて、よちよちと化けることができるようになっている。昔できなかったが、今はできる。ということは、未来にはもっと簡単に化けれるようになる。馬に化けようかね。と何かに化けることが「変身!ジャキン!」のノリでサクッとできるようになることは間違いない。ので、進んでいる宇宙人は簡単に化けられることがわかっていただけただろうか。アリストテレスにでもアインシュタインにでも簡単に化けられる。
以上のことから、やはり、宇宙人であったほうが納得できる。のではないか。

ご理解いただけたところで、なぜ、地球によくしてくれるのか。の疑問が次に浮かぶが、宇宙人であったアインシュタインはこう言っている「神聖な好奇心を失ってはならない。」つまり、宇宙人は神聖な好奇心を持っている。地球にめっちゃ好奇心湧いた!この好奇心がついでに神聖なもんだから、ついつい、ボランティア的に地球のよくしちゃった。ということだろう。納得である。揺るぎない事実となる。

まとめると、アインシュタインはこうも言っている。「大切なのは、疑問を持つことだ。」ふふふ、疑問をもたせていただきました。そして、その疑問をあなたの存在にぶつけてみました。まさか、ここまでたどり着く人間がいるとは思わなかったでしょう。私の勝ちですね。ふふふ。

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